S-WORKS TARMAC SL7エスワークス ターマックの組み立てから完成までを撮影して頂きました!

どうもみなさんこんにちは!

この度、名デザイナーであるサンティッロ・フランチェスコさんが営む『Santillo Cicli』というロードバイクブランドから

世界初・日本初発表された『S-WORKS TARMAC SL7(エスワークス ターマック)』の組み立て動画を

ロードバイクYoutuber『よしきのサイクログ』のよしきさんに撮影協力をして頂きました!

夢のロードバイクを組む『Dream Build』


みなさんは『Dream Build』というものをご存知でしょうか?

直訳すると「夢の組み立て」になりますが、その名の通り夢のロードバイクが組み上がるその瞬間を

シネマティックな撮影と編集で動画として表現したものになります。


S-WORKS TARMAC SL7(エスワークス ターマック)』とは?


新型のTARMAC SL7の特徴について簡単に説明させていただくと、

  • 新しいTarmac SL7は、UCI規則ギリギリの軽さで坂を上り、もっとも速く下れるバイクです。FreeFoil Shape Libraryから新しいRider-First Engineered™ フレームに至るまで最先端技術をふんだんに使い、一切の妥協を排した真のレースバイクが誕生しました。エアロ性能か軽さのどちらかを犠牲にする時代は終わりました。新型Tarmac SL7は、これまでで最速を誇るレースバイクです。
  • SL6と比較して距離40㎞の走行で45秒速い、これまでにテストした中で最速のTarmacが完成しました。 ・新型Tarmacの開発では、エアロ性能を犠牲にすることなく、FreeFoil Shape Library、有限要素解析、業界最高のエンジニア集団が持つ技術の力を借り、エアロ性能、剛性、ライドクオリティを実現した800グラムのフレームを完成させたのです。
  • 完璧なレースバイクの開発を目指す中で、Rider-First Engineered™を取り入れ、新型Tarmacは全サイズでもっともバランスに優れ、ハンドリング性が最高となるよう作りました。
  • Vengeの開発で培った経験を活用し、新型Tarmacのコックピットはシンプルな一体感があり、すっきりとしていて速さに貢献しつつも、調節性に優れます。機械式シフティング、既存のステム、丸ハンなど、あらゆるセットアップを可能にしつつ、空気抵抗を抑えてあります。

これらの特性から、新型Tarmacでは整備性が向上し、遠征時の組立・分解が行いやすくなりました。速くて扱いやすいコックピットが誕生しました。

Youtubeにて公開!

そんな夢のロードバイクに相応しい『S-WORKS TARMAC SL7(エスワークス ターマック)』の組み立て動画を

『よしきのサイクログ』にて公開されましたので是非ご覧ください!


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